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![]() フライフィッシングとアウトドアが好きなWebエディター& ライターのblogです。釣りのこと、アウトドアのこと、日常 のこと、仕事のこと、そして自転車のことなどを気まぐれに。 font> |
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フライの雑誌 64号が明日発売されます。今回は表紙のイメージも一新して新鮮な感じです。特集が「すぐそこの海へ!」です。ぼくも一時、海のFFにはまって奄美大島まで遠征したりしてましたが、一番好きだったのが東京湾〜伊豆にかけてのメバルとシーバスです。お金もかからないし、週に2回通いつめれば結構釣れましたからね。

ぼくも前回の続きを書いていますので、よろしければ御覧ください。
投稿者 katayama at 2004年02月24日 21:28なんか配置がblogっぽくありません?(^.^)
blogの基本的なレイアウトが、紙媒体の基本的なレイアウトに近くなるようにと意識されているからではないでしょうかね? 意識してデザインしたのかどうか、聞いてみたいものですね(笑)。
表紙に写真がいっぱい増えたような気がする。
僕の記憶だと真ん中に一枚写真があっただけのような・・・。
昨日の臨海公園、シーバス狙いの釣り師二人いました。
いつもは「すぐそこの海」ばかりですが、「遠い」奄美はかなり魅力的です。
数年前から元ちとせのファンの僕ですが奄美で彼女の島唄を聴き、ソルトFFをするのが小さな夢の一つです。(笑)
今回のフライの雑誌、興味深い記事が多そうで楽しみです
Tomcats23さん>
あ、言われて見れば写真が増えてる!
ペリカンさん>
そうそう、ペリカンさんは海のFFもやられてますね。奄美もいいのですが、時間とお金がかかるのが辛いです。ハワイの方が全然安くて近いです(釣れませんけど)。
4回位行きましたが、笠利湾内でも名瀬湾内でも夕方から夜にかけて30cm位の小物なら小さめのポッパーやストリーマーで入れ食いです(笑)。
投稿者: グリズリー at 2004年02月25日 00:35チェックさせていただきます>フライの雑誌
なんかフライフィッシャー誌もリニューアルされてましたね。掲載順が変わっただけのような気がしないでもないですが。
投稿者: け〜た at 2004年02月25日 00:43記事の掲載順、ということです(^^;
投稿者: け〜た at 2004年02月25日 09:12なるほど。
了解しました(^^;
ハワイは一度だけ半日トローリングをやりましたが当たりすら無かったです。
ますます奄美に興味が出てきました。
ポッパーで入れ食い、凄く楽しそうです。(笑)
奄美では30cm位のは小魚と言われてましたよ。釣れますけど、あおこまで行って小魚を釣るのは……ねぇ(笑)。最近は八丈島に通っている人もいるようですね。安くて時間も節約できますし。
投稿者: グリズリー at 2004年02月25日 16:42確かに釣り業界のインターネット対応は遅れていますね。カタログの機能さえ果たしていないサイトがどれだけあることか・・・。(一応、サイトだけは上げているようですね) 最もこの分だと商売自体が苦しいところが多いのでしょうから、そんな余裕はないのかも(^^; 悪循環ですな。
投稿者: け〜た at 2004年02月27日 00:23そうですね。カタログを用意していおくのは最低限のサービスですよね。いくら商売が苦しいといっても、サイトを開設した以上はやるのが義務でしょうねぇ(ちょっとキツイ言い方かな?)。
投稿者: グリズリー at 2004年02月27日 19:42昨日ようやく入手しました。これだから田舎は(以下略)
メーカー系だと、コンテンツはティムコが結構がんばってますよね。サイトの作りはダメですが。ユーザビリティって知ってるか?と小一時間ほど(略)
ショップ系はSEO/SEM以前にウェブ・マーケティング戦略が明確じゃないところが多いような。
SEOも最近は諸刃の剣です。Googleは今後半年でかなりアルゴリズムをいじってきますから、SEO屋がどこまで耐えられるか・・・FloridaとAustinで撃沈されたところもあるようですし。
ユーザの視点にたったコンテンツとユーザビリティの整備、それだけでずいぶん良くなるし、SEOにもなるはずなんですけどね。
投稿者: yanma at 2004年03月01日 22:59>ユーザビリティって知ってるか?と小一時間ほど(略)
うひゃひゃひゃひゃ!
>ショップ系はSEO/SEM以前にウェブ・マーケティング戦略が明確じゃないところが多いような。
そうですね。とりあえず作ったという以上のものはないですね。アメリカの有力なショップはがんばっているところも多いです。
>ユーザの視点にたったコンテンツとユーザビリティの整備、それだけでずいぶん良くなるし、SEOにもなるはずなんですけどね。
そうそう。ここだけやってれば実は十分すぎる効果がると思います。なので原稿では難しいこと言わずに、これだけ書くほうが読者にもいいかなと思ってます。
投稿者: グリズリー at 2004年03月01日 23:10はじめまして。やすしと云います。
わたしもフライの雑誌を創刊号から読んでいます。
ほかの釣り月刊誌も読んでいますが、発売日が一番楽しみな雑誌で、お店から入荷の電話があると、あわてて会社のかえりに買いに行くほどです。
著者の方だとお見受けしました。きっとコンピュータ関係のライターさんのようですから、インターねttとフライフィッシングのことを書かれたのだなと思っています。とてもおもしろい記事でした。
わたしはネットはあまりくわしくないのですが、専門の方からみるといろいろ問題があるのだなと思いました。
通信販売については、やはり町の小さなショップが商売できるべく、応援したいと感じました。通信販売は便利かもしれませんが、お店での店長との楽しい会話も大事にしたいと想っています。
このサイトを見ていると大変お忙しいようですが、おからだに気をつけて下さい。夏号でも楽しい記事を期待しています。
投稿者: やすし at 2004年03月14日 23:22ピンポーン! 正解です(笑)。
読んでいただいてありがとうございます。感想をここでいただけるとは思いもしませんでした。
ぼくもいろんなことを馴染みのショップで教わりました。お客さんと直接コミュニケーションするのも、ショップの大きな役割だと思います。そして、そこから吸い上げた意見を製品に反映していほしいと思います。
次号はちょっと内容は代わりますが、ホームページ批評をしてみようと思ってます。
お楽しみに!