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2004年01月16日

宇宙でも活躍するJava、火星探査車を動かす

ITmediaニュース:宇宙でも活躍するJava、火星探査車を動かす

おぉ、こんなところにもJavaが使われているんですね。技術者と研究者のプラットフォームの壁を越えるという点では、非常に有効でしょう。最近はどこ行ってもJavaベースのお話ばかりですね、ホント。Palmの上で動くJavaももっと速く、もう少し小さくなれば実用に使えると思うのですが。それ以上に気になっちゃうのがどんなCPUを使っているのかです。

投稿者 katayama at 2004年01月16日 18:50
コメント

こんな所にJAVAが..面白いものですね。
小中学と同級生だった友人が一時、宇宙開発事業団?に在籍したことがあったのですが、当時ちょうどボイジャーの姿勢制御の日本側を担当していたそうです。(アメリカ側が裏側になっているとき)
送信して8時間、受信したボイジャーがその司令をきちんと行ったことの返信に8時間、合計16時間待ちの仕事だと笑っていました。現実にそんな話を聞かされて宇宙の大きさにめまいがしたのを覚えています(それでもまだ太陽系内ですもんね)
映画「コンタクト」のように輸送路があれば良いのに!もしくはわ??ぷぅ!でしょうか。

投稿者: Sugi at 2004年01月17日 21:49

そうか、アメリカが裏側になったときは日本が担当してたんですね。それにしても合計16時間待ちですか、というか待つのが仕事というか。すごい世界ですね。

投稿者: グリズリー at 2004年01月17日 23:11
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